2010年03月21日

ワクチンの危険性と隠された真実

長男の高校受験が無事に終わり、ほっと一安心しています。

北海道は雪が解け始め、これから春を迎えるというのにどうも気持ちが晴れません。

それは、物騒な話を知ってしまったから・・・。

始まりは去年の夏のこと。
2004年に起きた経済評論家・植草一秀氏の逮捕が不当だったと知りました。

植草氏の事件に関しては、当時の内閣小泉純一郎と竹中平蔵、一部検察と警察が仕掛けた冤罪のようです。
小泉内閣の目玉[郵政民営化]の本当の目的は、日本人の3百兆円もの郵貯預金とかんぽ、そしてかんぽの宿をはじめとする多くの不動産をアメリカに差し出す狙いがあったのだとか。
植草氏はそんな小泉・竹中路線に異を唱え続けた為、鏡を使った盗見などという最も
不名誉な嫌疑をかけられて勾留されました。

それから気になりだして、昨年から今春にかけて、植草氏、副島隆彦氏、平沼赳夫氏(郵政民営化に反対して自民党離党)、の本を読みました。
図書館で予約してから手元に来るまで半年近くかかったものもあります。
私の住むこの町にも同じように関心を寄せていた人が多いことがわかりました。

参考:
知られざる真実―勾留地にて―
売国者たちの末路
七人の政治家の七つの大罪


そして、日本のおかしな裏にはアメリカ(世界の闇)の存在がありました。
ベンジャミン・フルフォード氏、安部芳裕氏などの本も読んでみました。

おかしなことは世界規模で起きていました。

ベンジャミン・フルフォード氏によると、

◆ アメリカ同時多発テロはアメリカの自作自演。

◆ 新型インフルエンザワクチンは製薬会社のお金儲けの道具&人口削減のための
  殺人兵器。

◆ 「地球温暖化CO2犯人説」はデータ捏造のデタラメ。巨大な利権が蠢く、原子力発電
  推進のためのウソ。

◆ ハイチ地震は人為的に起こされたもの。(HAARP)

とあります。

ベンジャミン氏の本を3冊読んで、他の方の本とも照らし合わせてみました。
内容が合致します。
いよいよ本当なのかもしれない、と疑いを持ち始めました。

参考:
闇の支配者“最終戦争”~そして、新しい時代の突入へ~
文庫 暴かれた[9・11疑惑]の真相 (扶桑社文庫)
全部わかった!国際銀行家たちの地球支配/管理のしくみ (5次元文庫 あ 3-2)

こんな話を始めて聞く方は、「そんな、馬鹿な!」と思われるかも知れませんね。

現に、主人に話してもしばらくは信じてはくれませんでした。
でも、9.11に関する本を読んでから「そうかも知れない・・・」、と少し関心を持つように
なりました。
9.11は本当に謎だらけです。
本当にツインタワーに飛行機、突っ込んだのかな?合成に見えなくも無い。

是非ご自分で確かめてみてください。
9.11の後、イラク・アフガン戦争が始まり、今も沢山の命が失われています。
この戦争(テロ)の本当の目的は何か?
アメリカの7割以上の国民が「9.11は何かおかしい」と思い始めているそうです。

人口地震に関しては、本当に???と思っています。
でも、米軍があまりに準備よくハイチ付近で待機していたり、まるで事前に地震を予知
していたかのような妙な動きがあったそうです。

この地球上では様々な人種の人たちが日々の生活を営んでいます。
けれども「優生学」の名の下、自分たちだけが優れた人種だと思い込み、他の人種の命を
平気で軽んじる野蛮な人たちがいる。(アングロサクソン他白人ね)
利権・保身のためなら何でもする怖い人達。
そして、そんな人たち(銀行家)がこの世界を牛耳っている。

どうか、とんでも話と思わないで下さいね。

マイケル・ジャクソンの死によって、色々なことに気付き始めている人が多いそうです。

マイケルの死もこの闇の勢力によるものかも知れません。(友人はそうだと言い切ります)
マイケルは「THIS IS IT」 の公演で何かを訴えるつもりでいたんだと思います。
「インフルエンザワクチンを打たないで!」か「細菌テロに気をつけて!」とファンに伝えたかったのかも知れません。
色々な本やブログを読んでいると気持ち悪いほどに1つの闇に繋がっていきました。

マイケルの歌詞やPVにもそれを連想させるものが幾つかあります。
必死に抵抗し、メッセージを送り続けていたのだと思いました。

そして、未だに「マイケル、どうかどこかで生きていて・・・」と思っている私。
これは私の妄想です。^^;

新聞もテレビも決して本当のことは伝えてはくれません。
疑問に思ったら調べる、これに尽きるのではないでしょうか。

ネット上には驚くくらい多くの情報があります。
真偽を見極める目を養いましょう。





今後、私も家族も予防接種は受けないことにしました。
インフルエンザもその他のワクチンも。
タミフルもリレンザも飲みたくない。
その分症状が少しくらい長引いたっていい。

ご自分や家族の健康を守るための予防接種が本当に安全で必要なものか、どうか慎重に
ご判断下さい。

今日は何だか地球のために祈りたい気分です。
沢山のことに気付くきっかけをくれたマイケルに感謝して。

マイケルもずっと言い続けてきました。
「Heal The World(地球を治療しよう)」と。





最後まで読んでいただきありがとうございました。






posted by マメコ at 12:05| 🌁| 日本・世界の話    | 更新情報をチェックする

2010年03月08日

マイケル トリビュートsong♪

今日は、男前なマイケルとトリビュート曲の紹介です。


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カワイイマイケルも、大人なマイケルもどれも素敵です。


そして、Akonによるマイケルジャクソン トリビュートSONG ♪です。





          生きている限りあなたに感謝したい。
          鏡の中の男に気付かせてくれたこと。
          生きている限りあなたに感謝したい。
          世界中に分かち合おうと伝えてくれた。
          みんなで喜びの涙を流すんだ。(あなたのために)

          彼がしてくれたことを覚えていよう。


何度観ても、途中から涙で画面が見えなくなってしまいます。

マイケルが闘ってきた本当の相手。
苦しかっただろうな、悔しかっただろうな。

1人でも多くの人が関心を持ってくれたら・・・。




posted by マメコ at 11:18| Comment(2) | マイケル・ジャクソン | 更新情報をチェックする

2010年03月06日

読書 2010−5 「球体の蛇・チャイルド44」

道尾秀介さんの「球体の蛇」と、トム・ロブ・スミスの「チャイルド44」を読みました。

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道尾さんの 球体の蛇 は読みやすく、半日で読破しました。
子どもの頃、幼馴染に起きた不幸な事件。
辛い思い出を抱えながら月日が流れ、大人になってからあの時の真実を知らされる。
けれど、それさえも素直に信じる事が出来ない。
何とも救われないような、物悲しい気分になりました。
今回はお馴染みの、「叙述トリック」や「やられたー」という印象が少なかったです。

チャイルド44 (新潮文庫) は、上下巻だということに気付かず上だけ借りたので、すぐに
下巻も予約。
冷戦中のソビエトを舞台にしたお話です。
上巻で描かれている一見事故のような事件の数々が、これからどう繋がっていくのか
内容を忘れないうちに早く読みたいです。

今朝のテレビで、ダン・ブラウンの「ダ・ヴィンチ・コード」・「天使と悪魔」の続編、
ロスト・シンボル の話題をやっていました。

今度はワシントンDCが舞台だそうです。
近頃ワシントンDCのきな臭い話題が多いので、尚のこと気になります。

これだからミステリーはやめられません。^^;





ラベル:球体の蛇
posted by マメコ at 10:12| ☁| Comment(0) | 読書記録+おすすめの本 | 更新情報をチェックする

2010年03月02日

「What More Can I Give? 」

「What More Can I Give ?」という曲をご存知でしょうか。

米・同時多発テロ被災者支援のために、マイケルが知人のアーティスト達に
呼びかけてレコーディングをした、チャリティソングだそうです。

あの「9.11」が起きる直前の9月7日・10日の2日間、マイケルはニューヨークで
ソロ活動30周年を祝うコンサート、
「Michael Jackson: 30th Anniversary Celebration, The Solo Years」を
行っていました。

その翌朝、世界を震撼させたあの9.11が起きたのです。

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以下 Wikipedia より

日本からは安室奈美恵が駆けつけ、オノ・ヨーコも参加した。9月7日は兄弟達と
出演し、終幕はクインシー・ジョーンズの指揮で出演者全員による
「We Are The World」が演奏された。
9月10日には最後の「You Rock My World」でアッシャーとクリス・タッカーが
パフォーマンスに参加した。
コンサートはチケット総売り上げ額10,072,105ドル、観客総動員数34,884人と
成功のうちに終わったが、その翌朝アメリカ同時多発テロ事件が起こる。

事件に衝撃を受けたマイケルは、「We Are The World」を再現したような、
豪華アーティストを集めたチャリティシングル「What More Can I Give?」
を企画。
この曲はもともとはコソボ自治州のアルバニア系住民に捧げる予定であった曲で
1999年には既に存在していた。

マライア・キャリー、セリーヌ・ディオン、ジャスティン・ティンバーレイク、
ビヨンセ、
リッキー・マーティンらスターを集めてコンサートを開催した。

しかし、10月にレコーディングは終わっていたのにもかかわらずプロデューサーの
スキャンダルなどの影響でCD発売は実現しなかった。
ソニーの圧力があったとも言われる。

同時多発テロ被害者の支援のために作られたにもかかわらず、長らく棚上げの
状態が続いていた、「ホワット・モア・キャン・アイ・ギブ」であったが、
何とかして発売できないかと検討した結果、オンラインで2ドルで販売する事が
決定し、2003年10月にダウンロードが始まった。
これによって集まった資金は子供の組織に寄贈された。

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「What More Can I Give 」(メイキング映像です)



和訳 (ニコ動より)

僕たちが立ち上がるまでに、何人が死ななければいけないのだろう
僕たちができることを全てやるまでに、何人の子供達が泣かねばならないのだろう
もしあなた達の愛を贈ることが、出来る事の全てなら
一つの命を救うために…

いったいどれだけの間顔を背けて
分からない振りをしていられるだろう
私たちの壊れた地球の傷を癒そう
私たちは一つの大きな家族だから
あなたの祈りを届けるだけで
感じられる
なにかを癒したことを

今まで何をしてきただろう
何ができるだろう
愛してあなたに教えてあげる事
抱きしめてあなたを必要とする事
他に出来る事はなんだろう

仲間から仲間へ不安が伝わっていく
手を伸ばして、約束しよう
私たちの心にある愛をさらけ出して
思いやりの心を取り戻そう
あなたの愛を贈るだけで、癒しの力を持つのです
さぁ、みんな始めよう

今まで何をしてきたのだろう
(たくさん与えなくてもいいんだ。ほんの少しでいいんだ。)
何ができるだろう
(みんなが加わらなければならない)
愛してあなたに教えてあげる事
抱きしめてあなたを必要とする事
他には何ができるだろう

さぁ、言って
僕は君のために何でもするよ
ほら、僕の名前を呼んで
僕は君の味方だから
ねえ、どうして人は強いることをやめないんだろう
こんな憎しみと残酷さを
僕たちは何度も、何度も与え続けなければいけないよ

今まで何をしてきただろう
何ができるだろう
愛してあなたに教えてあげる事
抱きしめてあなたを必要とする事
他に出来る事はなんだろう

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プロデューサーのスキャンダルやソニーとの確執など様々な原因があったにせよ、
この曲がCD化されずにお蔵入りとなってしまったのは残念なことです。




posted by マメコ at 13:31| ☁| Comment(2) | マイケル・ジャクソン | 更新情報をチェックする

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2002年、ニューヨーク、ハーレムでのマイケル・ジャクソンの、人種差別に関するスピーチが翻訳されている。すこし長いが引用する。

『 私が6歳か7歳くらいだった時の、遥か昔のインデアナでのことを思い出します。
私はパフォーマーというか、皆さんもご存知でしょうが、エンタテイナーになりたいという夢を持っていた。
夜寝ている時いつも、母は私を起こしてこう言ったものだ、
「マイケル、マイケル、ジェームズ・ブラウンがテレビに出てるわよ!」 と。
私はベッドから飛び起きて、ただ画面を凝視したものだし、すべてのツイストやターンや腰を動かしたり、グラインドしたりしようとしたものだ。Jackie Wilsonも出てきた。他の有名人もたくさん次から次へだ。本当に目を見張るような、際限もないような偉大な才能の連続だった。

この時のアーティスト達が現実に一文無しな状態なのを見る事は本当に悲しいことだ。 彼等は世界中にとてつもない喜びを生み出したのに、 レコード会社を初めとするシステムが完全に彼等を利用したからだ。
レコード会社がいつも主張するように、”アーティスト達は豪邸を建てた”とか、”大金を浪費している”とか、”たくさんの車を買った”とか、 言うようなことではないんだ。そんなこと馬鹿げている。それは言い訳だ。
そのようなことはアーティストが成し遂げたことに比べれば、なんでもないことだ。

我々が現在闘っていることは、非常に重要なことだと皆さんに知ってもらう必要がある。
なぜなら私はうんざりしているからだ。 私はごまかしに対して心底うんざりしている。
現在の状況で実際に何が起きているのかに関してマスコミがいかに全てを操作しているか本当に嫌気がさしている。
メデイアは真実を話さない。彼等はうそつきだ。
それから彼等は我々の歴史の本を操作している。
我々の歴史書は真実ではないんだ。 それは嘘だ。歴史の本は嘘だ。
皆さんはそれを知らなければならないし それを知るべきなんだ。
ジャズからヒップホップ、ビーバップ、ソウルにいたるまでのすべてのポピュラー音楽の形式や、 Cake WalkからJitter Bug、Charleston、Break Dancingまで異なるダンスの形、つまりこれらのすべては、Black dancingという様式なんだ。

現実逃避という感覚、つまりエンタテインメントという現実逃避を人々に与えること以上に重要なことって何だろう?
歌がなかったら我々はどうなるだろうか? 
ダンスがなかったら我々はどうなるだろうか?
喜びや笑いや音楽がなければ?
これらはとても重要なことだ。

しかし、もし我々が角の本屋に行けば、 たった一人の黒人さえも本の表紙になってはいない!という現実を見るわけだ。
皆さんはエルビス・プレスリーの顔を表紙に見るだろうし、ローリング・ストーンズも見るだろう。
でもそれを最初に始めた本当のパイオニアはどこにいるんだ?
Otis Blackwell は多作で素晴らしい作曲家だ。彼は最も偉大なエルビスの曲の幾つかを書いた。
でも彼は黒人だったんだ。 彼は一文無しで亡くなった。そして誰も彼のことなんか知らないし、つまり、彼について書かれた本なんか一冊もない。 なぜなら僕は世界中探してきたからわかるんだ。
今日私は彼のお嬢さんにお目にかかった。とても光栄だった。彼女に会った時、私にとっては、それはイギリスの女王に謁見するのと同じレベルのことだったんだ。

しかし、今日私はすべての不公正について話すためにここにいる。
皆さんは思い出さなければならない。
私がレコードセールスで過去の記録を全て破った次の瞬間から、、つまり、私がエルビスの記録を、ビートルズの記録を破った瞬間から、ギネスブックの歴史上、史上最高に売れているアルバムとして認知された瞬間から、一夜明けたら、彼等は私を変人、ホモセクシュアル、 児童虐待者と呼び始めたんだ。
私が自分の皮膚を漂白しようとしているとも言った。
彼等は世間の人が私に背を向けるようにするために、ありとあらゆる全てのことをしようとした。
これは全て完全な陰謀だ。皆さんはそれを知らなければならない。

私は自分の人種をわかっている。鏡を見れば、自分は黒人であることがわかっている。
今や変革すべき時だ。 この建物を去るときに、何が(スピーチで)語られたかを忘れないようにしよう!
心に入れて、皆さんの自意識の中に入れて、それに対して何か行動を起こそう!
我々はそうしなければいけないんだ!
長い間待望されてきたが、今や変革がおきなければならない時なのだ。
だから、我々の松明を高々と掲げ、我々が本来当然受ける資格のある尊敬を受け取ろう。

I love you.
I love you.  
どうぞ今日心に留めたことを明日に忘れないで。
そんなことをするようなら、我々は自分達の目的を達することはできないだろうから。
こんな(差別は)やめなければならないんだ。 止めなければならないし、だから私はそれを確実に止めさせるために
自分の最善を尽くすためにここにいるのだから。
皆さん、I love you.
”And remember: we’re all brothers and sisters, no matter what color we are. 
そしてどうか覚えていてください。 我々は皆兄弟であり、姉妹であるということを。
たとえ我々がどのような皮膚の色(人種)であろうとも。”  』




ファンの方が会場で撮影したものでしょうか
画像音声が一定しない等、非常に観にくいですが、 これだけ黒人差別問題に関して自分の気持ちをはっきりと公で話すマイケルは珍しいようです。
人種差別問題に関して、詞や作品の中では信念としてブラックオアホワイトをはじめ、常に明確に主張してきました。
公の場でマイケル自身の口からは 人種差別については語られてこなかったようですが、そあえて表に出すべきと行動に移した、マイケルの気持ちが痛いほどに感じられます。
posted by マメコ at 10:32| ☁| Comment(0) | マイケル・ジャクソン | 更新情報をチェックする

2010年03月01日

メープルのパン

今日でバンクーバーオリンピックが閉幕ですね。
ワクワク・ハラハラの楽しい17日間でした。

昨夜、フィール・メープルというメープルゼリーを混ぜ込んだパンを焼きました。
アルゼンチン産のクローバーハチミツとカナダ産メープルシロップをゼリーにしたものです。(クオカで購入)

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四角い小さな粒でキラキラしていてとても綺麗です。


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そのまま食べてもメープルの香りがちゃんとします。
美味しい!!

このシリーズにはハニー(ハチミツ)版もあります。
メープルのほうが香りがあって、存在感があるような。

ホームベーカリーのナッツコールのタイミングで胡桃と一緒に入れて焼きました。


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今までもメープルシュガーやメープルシロップや色々混ぜ込んでみましたが香りが
飛んでしまって思うようには出来ず・・・。
このフィル・メープルは、食感・味・香りともに皆大満足でした。

メープル、バンザイ。
カナダの美味しい恵みをありがとう。

北海道でもメープルシロップって採れないのかな・・・。





posted by マメコ at 11:07| ☁| Comment(2) | 手作りパン・手作りお菓子 | 更新情報をチェックする