2011年11月05日

ゾクっときた話

天下泰平さんのブログ繋がりで読ませていただいている川嶋さんのブログ,
http://shinsukek.ldblog.jp/
とっても興味深くて、日本の不思議、神仕組みの不思議を感じます。

2年前初めて不思議な友人から聞いた、日本のびっくりするような話の数々。
彼女は、日本列島は龍体で北海道が頭、九州が尻尾だと話してくれました。
その後別のところで、九州が頭で北海道が尻尾という話を読み、一体どういう事???
とずっと思ってきました。

その謎の答えかも知れない話が、今日の川嶋さんのブログにありました。
日本列島は2体の龍体がメビウスの輪のようになっている。
!!!
北海道が頭の龍は東京が心臓。今まではこちらでした。
九州が頭の龍は、東経135度が心臓。
これはまさに「ガイアの法則」の世界です。
これからは、九州が頭の龍が中心になるのかな?
2体の龍か。。。
思わず鳥肌でした。

話し変わりまして。
以前からおじゃましていたブログに、近頃アトランティスの古い魂を持つ(かも知れない)人たちが集まりつつあるようです。
金星人を敵視する話が延々と続き、思わず私はひきました。
ブログ主さんから、私もその時代に関係してたかもしれないようなコメントをいただいた事がありましたが、それはないだろうと思っています。
私には一連の話がどうも腑に落ちないのです。

友人から「魂が幼い!」とのお墨付きをもらっている(泣)私がそんな古い時代に生きていたとはとても思えないし、アトランティスよりはむしろムーのほうがしっくりきます。
私が腑に落ちると感じる方達は、皆さんムーとの繋がりが深いのです。
敵対心を燃やすその様子から、「同じ過ちを繰り返す・・・」そんな言葉が脳裏に浮かんでしまいました。
気のせいだといいのですが。。。
いつもながらの妄想です。

昨年読んだ「霊的見地から見た世界史」にもアトランティスやムーの話があり、とても面白かったです。
(この著者がニュースを騒がせていましたが、何か腑に落ちない気がしてます。)
今また借りてきて、おさらいを兼ねて読み返しています。
へっ?
こんな事前にも書かれていたっけ?と新鮮に感じるから不思議です。

そして、今一番読みたいのが「フラワー・オブ・ライフ」。



フラワー・オブ・ライフ―古代神聖幾何学の秘密〈第1巻〉

この本にもアトランティスの話が出てくるそうです。
シリウス文明のカガリさんのこの本の解説にもゾクッときました。

この本のすごいところは、この本を読むことにより、右脳と左脳が怒涛のように統合されてきて、次第に両能のバランスが取れてくるという。このことにより、深いレベルで意識の目覚めを促し、これもまた人類をアセンション(次元上昇)へと導く手引書の役割を担う、目からウロコの本である。

右脳と左脳の統合って最近聞いたばかりの話とシンクロします。
この本ちょっと値が張るので、図書館で予約待ちしています。
早く読みたいけれど、背に腹はかえられず。。。
巷のスピ系ブログのソースはこの本かも知れないと言う話を聞き、
「なぁんだ、そういう事?」ってな気もしていますが、とにかく期待大です。

アトランティスとムー(縄文)と金星人。
このキーワードがやたらと気になります。



posted by マメコ at 09:32| Comment(2) | 不思議な話 | 更新情報をチェックする