2013年04月30日

カバー曲♪

ミシンを踏んでいるときの最近のBGMは、秦基博(ハタ・モトヒロ)さん。
メロディーラインがとても心地いいので、作業もはかどります。
youtubeのミックスリストで延々と聞いています。
http://www.youtube.com/watch?v=9WoCR4B_qNo&feature=share&list=RD02aWpcRoNS9QA
「鱗」「青い蝶」いいな、上手いなぁ。
この人の声の良さに、ちょっと感動しつつも癒されています。

他にもしびれたのが、
aikoの「カブトムシ」のカバー。
http://youtu.be/488Bpx5X6e8
ヘッドフォンで聞くと、鳥肌ものです。

玉置浩二さんの「melody」のカバーも素敵。
http://www.youtube.com/watch?v=C7JNZJt99HE&feature=share&list=RD02488Bpx5X6e8

透き通っていて、それでいて力強く、優しい。
この声、とっても好きだナ。

秦さん、カバーアルバム出さないのかな。
ぜひ聞いてみたいです。






posted by マメコ at 11:54| Comment(0) | 好きな音楽 | 更新情報をチェックする

2013年04月25日

オドロキ!

昨日の天下泰平さんの記事は、驚きの連続でした。
「ボストンテロ負傷者たちは役者だった」
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51855198.html

こんなことまで、するんだという驚き。
ここまで念入りに演出をしていたとは。

もう何でもアリで、わけがわかりません。

この事件の首謀者は、一体誰なんでしょう。
この事件で何を得たのでしょう。
破れかぶれで、相当焦っているのでしょうか?

この中に本当に演技している者がいたとしたなら、
彼らも気の毒なくらいに、
病んでるな。





posted by マメコ at 15:06| Comment(0) | 日本・世界の話    | 更新情報をチェックする

2013年04月22日

やっぱり自作自演?

ボストンマラソンのテロ騒動&逮捕劇。
何か腑に落ちない気持ちでいた方も多いのではないでしょうか?
「9.11を思い出す」と騒げば騒ぐほど、あの時と同じなのかも?と
疑いが増すばかり。

自作自演を裏付けるような情報が、チラホラ出てきました。
詳細は、カレイドスコープさんのブログで。
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-2033.html
犯人とされた兄弟は、まるでケネディ事件のオズワルドのようじゃありませんか?

『日本のメディアは、本当の事を伝えない』
ネットの情報が全て正しいとは言いませんが、
それでもテレビよりは、ずっとまともだろうな。

日本のマスコミが韓国[電通]に支配されている理由 元NHK職員語る
http://quasimoto.exblog.jp/20311182/

日本は相当病んでおり、
テレビはジワジワ刷りこみを仕掛けてきます。
くれぐれもご用心。

もう騙されるのは沢山だ、そう思う方は、
新井信介さんの4月のメッセージを聞いてみて下さいね。
http://www.k2o.co.jp/blog2/2013/04/20134.php

4/28の主権回復の日。
天皇陛下から何かお話があるのでしょうか。
また、4/29には長野で映画「シリウス」が全国に先駆けて上映されるそうです。
http://www.k2o.co.jp/blog2/2013/04/429-1.php
映画の中で何が語られているのか、こちらも興味津々であります。





posted by マメコ at 10:52| Comment(0) | 日本・世界の話    | 更新情報をチェックする

2013年04月17日

本当に怖いのは、「ワクチン」

ネットの世界では、もう何年も前から「ワクチンの危険性」について
話題になっていました。

インフルエンザワクチンはもちろんの事、
子宮頸がんワクチンの怖さについても。
私がこの子宮頸がんワクチンの危険性について知ったのは、
今から3年前の、2010年4月のことでした。
過去記事はこちら。http://motokononikki.seesaa.net/article/147127098.html
その頃から、警告は出されていました。
姪っ子がいるので、姉や弟には絶対受けないようにと、何度も念押ししてきました。

最近になって、国会でこのワクチンの有効性を疑うような話が出てきました。
効き目がないどころか、副作用の危険性をはらんだ大問題でしょうに。
効かないのは当たり前で、その中身は『毒』なのではないですか?

すでに受けてしまったお子さんも多数いらっしゃるようで、
中には副作用で大変苦しい思いをされている方もいます。
misaさんのブログで、その親御さんの話を取り上げていました。
娘さんをお持ちの親御さんは、ぜひお読みになって、
本当にお子さんにこのワクチンが必要かどうか考えて下さい。

我が家は息子2人ですので、今回のワクチンは該当しないのですが、
長男の大学入学時の書類に、気になったものがありました。
それは、はしかと風疹の予防接種です。
健康調査に関する書面で、はしかと風疹の2度目の接種を勧めていました。
いずれも子どもの時に1回ずつ接種しています。

2007年に、東京の大学ではしかの大流行による休校騒ぎがありましたね。
あれ以降、2度の接種が暗黙の了解にでもなったのでしょうか。
この春の風疹大流行も記憶に新しいところですが、私はどうも腑に落ちないんです。
将来をしょって立つ日本の若者に対して、よってたかってワクチンの強要。
はしかや風疹の流行は、作られたものではないかとさえ勘ぐってしまいます。

2度目を受ける必要が本当にあるのか、今も引っかかっていて様子見です。
高校でも無料接種の案内が来ていましたが、無料はどうも怪しいと思い、
スルーしてきました。
タダほど怖い物はない。
気づかないところで副作用が出るかも知れません。
海外の製薬会社の儲けに加担する気もさらさらありませんし、
彼らの思う壺になるなんて、まっぴらごめんだと思うのです。

副作用に苦しむお子さんを出さないように、
取り返しのつかない事態にならないよう、
このワクチンの危険をご存知ない方がいらしたら、
教えてあげてください。

ワクチンの怖さを知らない人が、いまだに多いようです。
ひょっとすると、放射能も全く気にしてないのかナ。
おとなしいだけの家畜人間(シープル)になってしまわないよう、
嘘に騙されませんように。

国はもうあてにならないので、何でも調べてみる事をおすすめします。
鵜呑みにしたら危険。
情けない話ですが、これが今の日本の現実だと思います。
放射能の危険だって同じことだと思います。
あまり言われなくなってきていますが、危険な事に今も何も変わりはない。


追記 2013.7.3

風疹の大流行を騒ぎ立て、ワクチンの接種を呼びかける、
そんな異常なまでの報道にずっと違和感がありましたが、
風疹騒動は、放射能被爆による奇形出産のカモフラージュなのかも知れません。。。

http://blog.livedoor.jp/home_make-toaru/archives/7194898.html

原発事故後に富山で起きた焼肉店でのO157騒ぎや、昨年北海道で起きた白菜漬物騒ぎと
同じ匂いがします。
もう、隠し切れないはず。






posted by マメコ at 10:16| Comment(0) | 日本・世界の話    | 更新情報をチェックする

2013年04月12日

富士山と彼女

数年前から富士山の異変について、あちこちで語られています。
最近では滝沢林道の地割れがニュースになっていましたね。
富士山が膨張しているとも。

日本の象徴でもある富士山。
ただ美しいだけではなく、地球の大事な要の役割も持っているだろう富士山。
今は生で富士山を見られなくなったので、ブログの右側に『絶景君』パーツを貼り付けて、
毎日そのお姿を眺めさせていただいています。
今日もきれいです。

以前から何度かお伝えしていますが、
不思議な友人の話では、
地球には陰と陽の地球が存在するとのことです。
これは物質的に存在するそうです。

壊滅的な大地震や、富士山の噴火、ネガティブな映像を見せられている人たちは、
陰の地球と繋がっているのだと彼女は言います。
予知夢を見たという人も沢山いるようですね。
本を出したり講演会をするような有名な方でさえも、実は陰の地球の話を
しているのではないか、そう感じる事があります。
その話が真実との前提で、発信しているブロガーさんもとても多いですね。
なんか違うような気がする、
最近そう感じる事が多くなってきました。

富士山噴火が起きるか、起きないか。

起きたとしたら、それはそうまでしなければ気づかない、日本人への警鐘。
新しい時代への立替に必要な、崩壊の段階に入ったということでしょう。
3.11後も何も変わろうとしない、日本の大人たちの連帯責任ですね。

逆に起きないのなら、
そんな荒療治は必要ないのだから、自らの手で立て替えよという、
ずっと待ち続けて下さる寛大なる想いが、そこにあるのでしょう。

騒ぎ立てて心配したって仕方ない。
その時がきたら、なるようにしかならない。
自分が生き残ることを考えるより、
お互い助け合って、共に乗り越えていけるような、そんな人間へと成長したいものです。
「覚醒」とは、
『目の前の困っている人に手を差し伸べられるかどうか、
そういうことだと思うよ』と彼女は話してくれました。
「我よし」な考え方を、一日も早く改めないとね。
だから、怖い怖いで終わらせず、その意味を考え、今の想いを改めるほうが、
健全で前向きに思えます。

私が不思議な友人の話を信じるのには、いくつか理由があります。
彼女は本を出したり、不特定多数の人に向けての講演会はしていませんが、
知る人ぞ知る、そんな能力の持ち主だと思っています。
(初めはここまで凄い人だとは知りませんでした。)

前世の記憶を持ち、今世の胎児の頃の記憶も持ち、
そして、地球の記憶も持っているという彼女。

地方に出かけて行って、その土地の人々の体を癒す活動もしています。
海外にも往診に出かけます。
海外のサイキックと情報交換をしながら、目立たぬよう動いています。
お忍びで芸能人も訪ねてくるし、政治家さんもやって来る。
何千億もの巨大プロジェクトの相談を受けたり、
企業の入社面接に立ち会って、助言をしたりもしています。
千と千尋に出てくるような、もののけも見えているとか。
実に様々なものが見えているそうです。
私が聞いたのはこれくらいですが、他にも色々ありそう。

何より驚いたのは、そんな彼女のような不思議な存在や能力を認めている人が、
企業のトップや政界にもいると言う事でした。

そんな彼女の口グセは
『自分達のような存在は、決して目立ってはいけない。』
けれど、どこから噂を聞くのか次々と「会いたい、見て(診て)欲しい」と
人が訪ねてくる。
そんな生活を送っています。

彼女は何も心配していません。
むしろ何か楽しみな事が起きる事を、ほのめかします。
それが具体的に何を指すのかまでは話してくれませんでしたので、
正直なところ私にもよくわからないのですが、
その変化は私の元にも来るもの(もちろん皆さんにも)、と信じて待っているところです。

日頃の想念がとても大事。
今現在は、想いが現実化する時期に入ってきた、そうも言っていました。
だから、「毎日を、息・活き・生きてね」そうアドバイスしてくれました。

彼女は人のお役に立ちながら、私から見たら特異なその人生を、
今とても楽しんで生きているように見えます。
見えること、わかってしまうことで辛い事も沢山あったと聞きました。
そんな色々を、沢山乗り越えてきたのでしょう。
精神力が強くなければ、とても務まらないことでしょう。
いつだって明るくて、懐が大きく、前向きで、面白い人です。

前回会った時、船に関する巨大プロジェクトの話を聞かせてくれました。
大災害が待っているなら、そんなプロジェクトの助言などしていないはずだと思いました。
全く違うプロジェクトに参加しているはず。
とても楽しそうに、「これからどんどん良くなっていくよー」、そんな風に言っていました。
今、日本の周りに沢山の船が来ているとも言っていました。
追記:もしかしたら、宇宙の船なのかも...!

そんな彼女を見ていたら、きっと大丈夫なんだろうな、そう感じたのです。
だから私も心配しない事にしました。

昨日、彼女は引越しをしました。
今まで近くに住んでいたのですが、少しだけ遠くに行きました。
でも、会いたい時は会える距離です。

彼女と知り合って7年。
カミングアウトしてくれて、不思議話を聞かせてくれるようになって、4年。
沢山のことを教わりました。
沢山アドバイスをしてくれました。
弱っていた私にパワーをくれました。
感謝しても感謝しきれないくらいです。
今まで近くにいてくれて、どんなに心強かったことか。

近所のスーパーでばったり会って、
レジ待ちの間に不思議話で盛り上がる、そんな最高に面白い事が出来なくなるのは
寂しいけれど、
新しい場所で多くの人を励ましながら、
彼女のやり方で、様々なヒントを授けていくのだろうと思います。

私の人生の中で、彼女との出会いは、最高のプレゼントだったと思っています。
我が家の息子たちは、幼い魂の私を助けるために、私たちの元に生まれてきてくれた、と
彼女から聞きました。
実は、彼女に会わせてくれたのは、息子たちなのでした。
間違いない、今はそう確信しています。
そして、カミングアウトしてくれたのは、母の病気がきっかけでした。
これもたまたまなんかじゃないのでしょう。

沢山のお膳立てがあって、私が彼女から色々教わる事ができたのだとしたら、
この出来事を決して無駄にしてはいけないね。
人の役に立てるよう、私の人生に役立てるよう、諸問題を解決できるよう、
「よく乗り越えたね」
いつか彼女にそう言ってもらえるよう、頑張ろうと思います。

Nさん、今まで本当にありがとう。
離れていても、きっとあなたには見えているものね。

また、会いましょう。










posted by マメコ at 11:33| Comment(0) | 不思議な話 | 更新情報をチェックする

2013年04月09日

息子の入学式

昨日、長男の大学の入学式がありました。

新入生のうち、6割が道外生でした。
札幌市外が1割。
新入生の7割が、寮や一人暮らしで大学生活を始めるそうです。
自宅通学生はわずか3割。
息子は自宅通学の、少数派です。

実際息子が友だちになった子たちも皆関西方面からで、殆ど一人暮らし。
子どもはもちろん、親のほうにも諸々覚悟がいることですね。
皆逞しい。

息子は理系なので、6年間通うつもりのようですが、(ヒャーッ)
大学はすべからく、『自分次第』であるということが、本人もわかってきたようです。

式の中で、副学長さんが寺山修司氏の言葉を引用されていました。

振り向くな
振り向くな
後ろには夢がない


伝説の名馬、ハイセイコーに向けた詩の一節だそうです。


『 さらば ハイセイコー 』

ふりむくと
一人の少年工が立っている
彼はハイセイコーが勝つたび
うれしくて
カレーライスを三杯も食べた

ふりむくと
一人の失業者が立っている
彼はハイセイコーの馬券の配当で
病気の妻に
手鏡を買ってやった

ふりむくと
一人の足の悪い車椅子の少女がいる
彼女はテレビのハイセイコーを見て
走ることの美しさを知った

ふりむくと
一人の酒場の女が立っている
彼女は五月二十七日のダービーの夜に
男に捨てられた

ふりむくと
一人の親不孝な運転手が立っている
彼はハイセイコーの配当で
おふくろをハワイへ
連れていってやると言いながら
とうとう約束を果たすことができなかった

ふりむくと
一人の人妻が立っている
彼女は夫にかくれて
ハイセイコーの馬券を買ったことが
立った一度の不貞なのだった

ふりむくと
一人のピアニストが立っている
彼はハイセイコーの生まれた三月六日に
自動車事故にあって
目がみえなくなった

ふりむくと
一人の出前持ちが立っている
彼は生まれて始めてもらった月給で
ハイセイコーの写真を撮るために
カメラを買った

ふりむくと
大都会の師走の風の中に
まだ一度も新聞に名前の出たことのない
百万人のファンが立っている
人生の大レースに
自分の出番を待っている彼らの
一番うしろから
せめて手を振って
別れのあいさつを送ってやろう
ハイセイコーよ
おまえのいなくなった広い師走の競馬場に
希望だけが取り残されて
風に吹かれているのだ

ふりむくと
一人の馬手が立っている
彼は馬小屋のワラを片付けながら
昔 世話したハイセイコーのことを
思い出している

ふりむくと
一人の非行少年が立っている
彼は少年院の檻の中で
ハイセイコーの強かった日のことを
みんなに話してやっている

ふりむくと
一人の四回戦ボーイが立っている
彼は一番強い馬は
ハイセイコーだと信じ
サンドバックにその写真を貼って
たたきつづけた

ふりむくと
一人のミス・トルコが立っている
彼女はハイセイコーの馬券の配当金で
新しいハンドバックを買って
ハイセイコーとネームを入れた

ふりむくと
一人の老人が立っている
彼はハイセイコーの馬券を買ってはずれ
やけ酒を飲んで
終電車の中で眠ってしまった

ふりむくと
一人の受験生が立っている
彼はハイセイコーから
挫折のない人生はないと
教えられた

ふりむくと
一人の騎手が立っている
かつてハイセイコーとともにレースに出走し
敗れて暗い日曜日の夜を
家族と口もきかずに過ごした

ふりむくと
一人の新聞売り子が立っている
彼の机のひき出しには
ハイセイコーのはずれ馬券が
今も入っている

もう誰も振り向く者はないだろう
うしろには暗い馬小屋があるだけで
そこにハイセイコーは
もういないのだから

ふりむくな
ふりむくな
後ろには夢がない


ハイセイコーがいなくなっても
全てのレースが終わるわけじゃない
人生という名の競馬場には
次のレースをまちかまえている百万頭の
名もないハイセイコーの群れが
朝焼けの中で
追い切りをしている地響きが聞こえてくる

思い切ることにしよう
ハイセイコーは
ただ数枚の馬券にすぎなかった
ハイセイコーは
ただひとレースの思い出にすぎなかった
ハイセイコーは
ただ三年間の連続ドラマにすぎなかった
ハイセイコーはむなしかったある日々の
代償にすぎなかったのだと

だが忘れようとしても
眼を閉じると
あの日のレースが見えてくる
耳をふさぐと
あの日の喝采の音が
聞こえてくるのだ



息子の進学は、一度はゴールしたかのような錯覚を覚えましたが、
これからが本当の意味でのスタートです。

自分の可能性を信じて、
チャレンジして、
何かを見つけて、
何かを掴んで欲しい、
そう願っています。

入学おめでとう。





posted by マメコ at 14:56| Comment(0) | 子供 | 更新情報をチェックする

2013年04月03日

ん?

お久しぶりです。
数日、風邪でダウンしていました。

先日の、野球界への国民栄誉賞報道には驚きましたね。
何で今なの?
それもお二人同時?
WBCと絡めるにはちょっとずれてるし、プロ野球は開幕したけれど、何故今?
妙な気分でした。
こりゃ何かなるな。

そこへ、「あぁ神様」さんの、するどい読みです。
http://kakizoe.seesaa.net/article/353690810.html
なるほど〜。
あるかも〜。
何事も額面通りに受け取らず、信じず、
色んな見方をするのは、今の時代とても大事な事だと思います。

ロシア。
そう、ロシア。
これからの鍵を握っているかも知れない、ロシア。
ロシアの声というサイトもたまにチェックしています。
http://japanese.ruvr.ru/news/
ロシアのマスコミは、日本のお馬鹿マスコミより、
よっぽど進んでいるようですね。
日本も少しは見習って欲しいけれど、今は無理なんでしょうね。

日本では、盛んに北の若き将軍様の暴走っぷりを煽り立てていますが、
これも何か匂いますね。

満州国の設立。(某飯山さん説)
ロシアの隕石。
北朝鮮の若頭。
中国のPM2.5騒ぎ。
キプロス預金封鎖。
朝鮮総連のビル落札。
皇居が京都へ?(噂の域ですが)

これ、繋がってるの?
ん?と思う事、近頃やたらと多い気がします。

追記:
中国の鳥インフル騒動も何だかなー、ですね。
豚やアヒルが川に浮いてるなんて、どう考えたって妙な話です。
何か空から蒔かれたのでは?
今夜のNステで、ふるたちさんがタミフル・リレンザ・ワクチンの事に
触れていました。
これって、製薬会社に一儲けさせるためのマッチポンプなんですか?
ふるたちさんは、敢えてこれを口にしたのかな?

いずれにしても、要注意です。
クワバラ・クワバラ。






posted by マメコ at 14:22| Comment(0) | 日本・世界の話    | 更新情報をチェックする