2015年07月19日

グッド・タイミングな話

以前から読みたいと思っていた本があります。

   

『黎明』上下巻  葦原 瑞穂 著

「人間とは何か」
「世の中で起こっていることの背景には一体どんな意味があるのだろうか」
を主なテーマに、
構想2年、執筆に13年8ヶ月かけ、2001年に世に送り出された本だそう。


あいにく札幌の図書館に扱いがなく、道立図書館にもないので、
この本の事は諦めていました。
昨日、いつも読ませていただいているブログでこの本が紹介されており、
コメント欄に、今まで表に出てこなかった著者が、
昨年から活動をされているという書き込みがありました。

早速ググッてみると、9月に札幌でセミナーが開催されることが判明。
「来た、来たー!」とばかりに、
まだ本も読んでいないのに、セミナーに申し込みました。
後追いで本を注文。
ちょっとお高い本なので、今まで購入を躊躇っていましたが、
やっと読むことが出来ます。

『今まで表に出なかった...』この部分にとても惹かれます。
八ヶ岳在住の方で、葦原さんはペンネームだそう。
「本物」は、表には出てこないもの。
常々そう思ってきたので、(友人からの教え)
いよいよの時が迫りつつあるのかと、鳥肌がたつのでありました。
どんなお話をされるのか、とても楽しみです。
妄想と過度の期待を膨らませるのは、いつもの事で。^^

スピの方々はあまり放射能について言及されませんが、
このへんの話もされるかどうか、じっくり聞いてきたいと思います。

この、グッド・タイミングな展開に、感謝です。






posted by マメコ at 17:48| Comment(0) | 不思議な話 | 更新情報をチェックする