2020年01月28日

クライシス

コロナは感染力が非常に強く、SARSの比ではない模様です。

元中国共産党員の鳴霞氏(ジャーナリスト)が、今回のコロナの話を電話で伝えてきています。
かなり聞き取りにくいのですが、驚愕の内容が語られています。
A・Bは文字起こしがされています。注:字幕ではなく、チャンネル概要欄にあります。



コロナは自然発生なのか、人工なのか...。(漏れたのか、撒かれたのか)
もし人工なのだとしたら、その首謀者たちはワクチンなど打ってしっかり防御している事でしょうね。

チャンネル桜
https://www.youtube.com/watch?v=n-O3BIjwWLw

こちらでも専門家の方が、深刻なコロナの現状を語られています。(39分頃から)
武漢にあるウィルス研究所の存在とか、証拠品は処分されたとか、既に今回のウイルスの塩基解読がなされたとか、妙に手回しがいいのが気になります。
人為的な可能性を否定できないように思えます。

あの隠ぺい国家のC国が1千万都市を封鎖したって事は、かなりまずいんだろうと想像できますよね?
上海のディズニーも閉鎖。
このなりふり構わない慌てっぷりが何を意味するのか?
C国の国益を守るのに必死なのか、未だ正確な状況を把握できていないのか、政府やマスメディアは深刻なコロナの事実を私たちに伝えてはくれません。(軽く見てる)
見事なまでに浸透工作が進んでいる証拠かな。
こんな非常事態が迫って来ている時でさえ、「桜がー」とかどうでもいい話で時間を無駄にし続ける野党の面々。
本当にオバカで困っちゃう。
議員の中に、C国のスパイもいますよね?
おかしなのを国政に送り込むと、こんな風に自分たちの命を危険にさらす事になるよ、といういい例で、
国会で審議されていた夫婦別姓の問題、あれも実は浸透工作と繋がっているように思えてなりません。

札幌にも既にC国からの観光客が沢山来ています。(年中だけど)
地下道も街中にもいっぱい。
千歳で武漢からの旅行者が高熱を発症し、コロナが疑われていましたが、幸いコロナではなかったようです。
本当にセーフだったのかな?と勘ぐってしまう。
2/4から2/11まで、札幌では雪まつりが開催されます。
例年多くのC国人観光客がやってくる雪まつり、今年はちょっと心配。

鳴霞氏が言われるように、今回のコロナに端を発してC国共産党が崩壊して行くのだとしたらそれは朗報。
懐柔されていたWHO国連衛生部?が動き出し、アメリカを中心にC国包囲網が発動されて、中共はゲームオーバー。
まるで漫画の世界みたいだけど、そんなシナリオがあるようです。
日本国内にいる中共のスパイたちも、芋づる式に「ジ・エンド」だといいですね。

日本での感染拡大が起きないことを祈るばかりです。
取り敢えずガソリン満タンにしてきました。
想定外の事態に備えて、食料の備蓄などもしておこうか。

正常性バイアスは危険です。
(災害時などの危機的状況にある中、「自分は大丈夫、大したことない」と思い込んでしまう、脳のメカニズム)
用心しましょう。







posted by マメコ at 11:22| 北海道 ☔| Comment(0) | 日本・世界の話    | 更新情報をチェックする