2020年04月20日

アウト・オブ・シャドウズ 

こんにちは。

密かに楽しみにしていた動画に、日本語訳がつきました。
翻訳して下さった方々に感謝します。
ハリウッドと世界の闇を暴いたドキュメンタリー。
「アウト・オブ・シャドウズ」暗闇を抜けて

ネズミーランドーやハリウッド映画が好きな方にはショッキングな内容かも知れませんが、この世界に存在する『闇』が暴かれ始めています。
この動画は必見です。
お時間があれば是非最後までご覧ください。




ハリウッドやネズミー、メディアの背後にCIAがいる事などが、具体的に語られています。
戦後、日本政府も日本のメディアも彼らによって懐柔されてきたのだから、日本も無関係ではない話。

アメリカを闇の勢力から取り返すために立ち上がった、トランプさん。
今アメリカでは、ピザゲートに関わった人々(悪魔崇拝)の大量逮捕が始まっているようです。
日本でもありましたね。〇〇エンジェル事件の関係者も今度こそ捕まりますように。
以前、朝堂院大覚さんが、日本の政治家のしょうもない実態を実名を挙げてめった斬りにしていましたが、今回ばかりは政界からも逮捕者が出るかも知れませんね。
責任を問われるのは当然のこと。
こんな人たちが議員のバッチを付けているようじゃ、日本は本当に危うい。
ちゃんと仕事をしてくれる人を送らないと、ですね。


私たちにとって身近なワクチンの問題も、DS(ディープステート)にあるのでしょう。
ワクチンには一体何が入っているの....?
これでもワクチンを打ちますか?




私はずっと本当の事が知りたい、
危険なワクチンやインチキな医療や薬や、健康を害する様々な事を、何故国が野放しにしているのか納得がいかないと思ってきました。
厚生省は何のためにあるのかと。
でも色々調べてみると、それもこれもみんな、世界中にネットワークを広げている支配層(悪魔崇拝者・DSディープステート)の存在と関係している事に気付くのです。
昔から乗っ取られているやん。
多くの人たちは、この気味の悪い存在による支配を知って無力感に押しつぶされそうになってきたのだと思います。


ところが、
そんな彼らが企んだコロナパンデミックのおかげで、逆に潮目が変わってきた様なのですからビックリ。
彼らの悪事を日の当たる場所に引っ張り出してお終いにする日が、ようやく訪れそうな予感。

ドキュメンタリーから一部抜粋します。

この世には問題があります。
でも今それを変えることが出来ます。
私たちは良い人間だし、
人間は良いもので、世界を良い場所にすることができるのです。

お金や技術など、
世界を良い場所にするのに必要なものは揃っています。
長い間隠されてコントロールされてきただけで、
それが出てくる時なのです。



これは世界中の大半の『善良な普通の人々』と、ほんの一握りの『悪魔崇拝カルト集団』との戦い。

マイケルは、世界を良い場所にしようと歌っていました。
マイケルはこの闇を知っていたでしょうし、それを告発しようとしてあのような悲劇が起きたのでしょう。

でも本当はどこかで生きていて、
この戦いに決着が付いたら、ひょっこり姿を現すのではないかと、今も密かに願っております。
JFKjrみたいに。

光側に勝利を!




posted by マメコ at 11:20| 北海道 ☔| Comment(0) | 日本・世界の話    | 更新情報をチェックする