2020年11月22日

『エスタブリッシュメント対反エスタブリッシュメント!』

近現代史家 林千勝さんによる、
米国大統領選挙を米国史から検証、からの、
米国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)のファウチ所長絡みの、コロパンデミックの裏話。

とってもわかりやすく解説されています。




あの9.11は、米国民を目覚めさせたようですね。
あれだけおかしな画像が流され続けていたわけですから、メディアの嘘に気付いた方も多かった事でしょう。

コロナ騒ぎが大統領選の年に起きたのは、偶然ではないのでしょう。
ファウチが武漢に送ったとされる、ウィルス。
結果次第で、コロナは消える。
悪く転べば、コロナ騒ぎはこの先も続く、でしょうね。








posted by マメコ at 11:02| 北海道 ☔| Comment(0) | 日本・世界の話    | 更新情報をチェックする