2010年04月07日

FRBの正体

昨日、小学校の入学式がありました。

我が家の次男も6年生になりました。
例年6年生は、5年生の頃から近くの幼稚園の年長さんと交流を持ち、友達になって、
新1年生を迎える準備をします。

初日の昨日、
「1年生どうだった?」と聞くと、「話聞いてくれないし、訳わかんない」と言います。

>キミ達もそうだったことをお忘れか・・・?

「それより、1年生の母さん達ヤバイわ」と言います。

>何で?

「若過ぎる・・・」

> ・・・・。

40半ばの私と若いママさんと、同じ母さんでもあまりにイメージが違ったのでしょう。
無理もない・・・。

そんなたわいもない会話をしながら、今日も真実を求めてウロチョロ。
マイケル関連ブログで、興味深いビデオが紹介されていました。

アメリカのFRB(連邦準備制度理事会 )について。
この話はベンジャミン・フルフォード氏の本にも度々出てきていたので、以前から
その存在の怪しさは知っていましたが、ビデオになるとよりわかりやすいです。

FRBはアメリカの中央銀行で、日本の日銀にあたります。

中央銀行ならば、もちろんアメリカの政府機関だろうと思うのが普通ですが、
実体は民間の銀行です。
ここがお金を作る権限を握っています。

これこそが、闇の国際金融資本(闇の支配者)の根っこらしい。

下のビデオ、47分と長いのですがぜひ最後までじっくりご覧下さい。
いかに世界がこの闇の勢力にいいように牛耳られ、貢がされていたかがわかります。

「国際金融資本の告発ビデオ」
http://video.google.com/videoplay?docid=-845461387975920288#

日本のマスコミ(テレビ・新聞)が真実を伝えない理由も色々あるわけです。

以前ニュース○テーションで、解説者がこのFRBをアメリカの公的機関として
話をしているのを聞いて呆れました。
だから、テレビは嫌い。うそばっかり。

そして、この闇の勢力が今作ろうとしている「New World Order(新世界秩序)」。
決して日本も無関係ではないと思います。

日本と世界は繋がっています。

諦めたくはない。
どうすれば防げるのだろう・・・。





posted by マメコ at 09:15| 🌁| Comment(0) | 日本・世界の話    | 更新情報をチェックする
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