2010年04月20日

子宮頸がんワクチンの危険性

4月初旬のNHKニュース7で、栃木県・大田原市で、小学6年生の女子児童を対象に、
子宮頸がんワクチンの集団接種を行うとのニュースが流れました。

1人あたり45.000円の費用を公費で全額負担。

大田原市によると、対象となる小6女児は約350人。本年度予算に約1100万円を計上、5月中旬から市内の各小学校で集団接種を行う。すでに校長への説明会を開いたほか、小6女児の保護者らを対象に子宮頸がん予防の講演会を行うなど準備を進めている。

産経新聞より


実際、女優の 仁科亜季子氏を発起人共同代表として、このワクチンの公費助成を
求める署名活動が起きていたそうです。

ですがこのワクチン、新型インフルエンザのワクチン同様、副作用の恐れのある
危険なものだと思われます。

インド・オーストラリアなどでは死者も出ています。

こちらのサイトで詳しく説明されています。


杉並区では、「中学進学お祝いワクチン」などというとんでもない名称で、
埼玉県・志木市でも接種が始まっているそうです。

ガン予防のワクチンが小・中学生に本当に必要なものかどうか、大事なお子さんの体を第一に、十分検討されることをおすすめします。

少しでも疑問に思ったら、接種しないことだと思います。
もし、うちの子が女児だったら絶対接種しません。

お母さんが守ってあげましょう。





posted by マメコ at 12:52| ☔| Comment(0) | 日本・世界の話    | 更新情報をチェックする
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