2011年11月22日

地球暦と幾何学模様

昨日面白いサイトに出会いました。
「地球暦」さんのブログ。
http://www.heliostera.com/blog/

早速会員登録をして、自分の生まれた日の惑星の並びを調べてみました。
こんな感じ。

19650905[1].png

ムムッ、これは。。。
水星と海王星以外の星がクロスに並んでいるように見えます。

家族の星の位置も見ることができますよ。(誕生日がわかればOK)
うちの家族の場合、1/4の位置に全部の星がギュッと固まっていたり、あちこちばらけていたり。
全員違っていて面白かったです。
きっと何かしらの意味があるのでしょうね。


今朝、早速メルマガが届きました。

おはようございます。
この度、地球は59°、太陽黄経239°を運行中です。
...................


「運行中」って、まるで乗り物みたいな表現で面白い。
まさに地球号。
そうそう、私達はみんな地球号の乗組員なんですよね。(お客さんじゃないのヨー。)
地球が動いているなんて実感できないけれど、地球は自転&公転しているんでした。
つい忘れてしまいがち。

この件で思い出しました。
「22を超えてゆけ」でお馴染みの辻麻里子さんの「数字のメソッド―スターゲートの解説」を読んでから、ずっと気になっていた幾何学模様があった事を。
確かこの本には文章は殆ど無くて、毎日変わる幾何学模様の図形が365日分載っていました。

:まえがき:
かつて、惑星地球の1年が360日だった頃、
1日につき1度、それぞれの角度を担っていた。

しかし、地球と月の軌道が変わり、
1年が約365.25日になったことで、
このコードは通常の意識下では使えなくなり、
宇宙とのアクセスコードを失った地球人類は、
深い眠りの時代へと入っていった。

そして今、宇宙から光の幾何学がもたらされ、
人類に目醒めの時を告げている。


こんな図形です。

image2(1).jpg

サイクロイド曲線というのだそうです。
このサイクロイド曲線が書ける定規(スピログラフ)を注文しました。



The Spiral Draw Book (Klutz)

子どもの頃、大きな円の中に小さな円の歯車を入れて、グルグル回して書いて遊びませんでしたか?
不思議で妙に面白くて、飽きずにグルグルしたのを覚えています。

今改めて見ると、何とも神秘的な図形です。
地球も太陽系も銀河系も全て回転、グルグル回っています。
確かあらゆるものは回転しているのだとか。
エネルギーも波動も。
回転は宇宙の法則。

今のうちにきれいな色のボールペンを揃えておかなくちゃ。
どんな模様が描けるか楽しみです。







posted by マメコ at 09:46| 北海道 ☔| Comment(0) | 不思議な話 | 更新情報をチェックする
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