2012年11月03日

マック、大量閉店?

「マクドナルド失速、110店舗閉店」
というニュースが流れてました。

以前「腐らないバーガー」の話に触れました。
過去記事はコチラ

あれ以来、気持ち悪くてマックは食べなくなりました。
アメリカ人が腐らない様子を撮り続けた動画や、チキンナゲットの製造過程の動画を見たことがあります。
かなりショッキングな映像でした。
あれを見てしまったら、子どもにマックを食べさせる親はいなくなるでしょうね。
腐らないポテトだって、食べてはいけない怪しい何かで出来ているのでしょう。
あれが食べ物ではないとわからないのは人間だけだそうで、虫たちさえ素通り。

そんなこんなで、マックは大量閉店で、今後は宅配に力を入れていくのだそうで、商魂逞しい事です。

健康に関して言えば、この世は悪意に満ちている、日々そう感じています。
未だにインフルエンザのワクチンの接種を勧める人と、打つ人がいる。
ワクチンは危険だとあちこちで言われているのに、不思議でたまりません。

薬を飲むと1年間くらい肝臓に溜まってしまい、体の外へ排出されない、そう不思議な友人から聞いたことがあります。
いい水を沢山飲んで、極力体の外へ出すしかないそうです。
鬱で大量の薬が処方されていた母へのアドバイスとして、話してくれました。
友人に薬のリストを見せると「これもこれも。必要ない薬だけど」と言われました。
この話を聞き、薬を減らして欲しいと主治医の先生に頼みましたが、そう簡単にはいきませんでした。
「全部必要な薬です」と、きっぱり断られてしまいました。

薬の効果を実感できない私は、友人の見立てを信じました。
先生にもプライドがあるから、これはもう病院を替えるしかないなと思った矢先、
薬の副作用とみられる症状が出て、母は救急搬送。
大変な事態となり、ようやく先生は考えを軟化して、薬を減らしてくれました。
飲んでも一向に良くならず、飲まなくても何も変わらない。
一体、あの大量の薬は何だったのでしょう?
恐ろしい世界でした。

鬱の薬は、百害あって一利なし。
勝手にはやめられず、徐々に量を減らしていかなければならない、そんな薬です。
やる気の起きない人にやる気を起こさせる、元気にさせる薬とは、まるで〇せい剤みたいです。
抗がん剤も同様に。
父の闘病中はこういう薬害を知らなかったので、申し訳ないことをしました。
無知が招いた事でした。

薬を飲むとき、ワクチンを接種するとき、治療を受ける時、安易に考えず医療を過信せず、慎重すぎるくらいに警戒したほうがいいと思うようになりました。

悲しいかな、地球規模で病気の元を撒き散らすグループがいるのですから恐ろしい事です。
だから、一般小市民は自分や家族の身は自分たちで守る覚悟で、
『まるっとお見通しだぞ!』と逞しく生き抜いて行きましょう。






posted by マメコ at 14:45| Comment(0) | 徒然・・・ | 更新情報をチェックする
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