2013年04月17日

本当に怖いのは、「ワクチン」

ネットの世界では、もう何年も前から「ワクチンの危険性」について
話題になっていました。

インフルエンザワクチンはもちろんの事、
子宮頸がんワクチンの怖さについても。
私がこの子宮頸がんワクチンの危険性について知ったのは、
今から3年前の、2010年4月のことでした。
過去記事はこちら。http://motokononikki.seesaa.net/article/147127098.html
その頃から、警告は出されていました。
姪っ子がいるので、姉や弟には絶対受けないようにと、何度も念押ししてきました。

最近になって、国会でこのワクチンの有効性を疑うような話が出てきました。
効き目がないどころか、副作用の危険性をはらんだ大問題でしょうに。
効かないのは当たり前で、その中身は『毒』なのではないですか?

すでに受けてしまったお子さんも多数いらっしゃるようで、
中には副作用で大変苦しい思いをされている方もいます。
misaさんのブログで、その親御さんの話を取り上げていました。
娘さんをお持ちの親御さんは、ぜひお読みになって、
本当にお子さんにこのワクチンが必要かどうか考えて下さい。

我が家は息子2人ですので、今回のワクチンは該当しないのですが、
長男の大学入学時の書類に、気になったものがありました。
それは、はしかと風疹の予防接種です。
健康調査に関する書面で、はしかと風疹の2度目の接種を勧めていました。
いずれも子どもの時に1回ずつ接種しています。

2007年に、東京の大学ではしかの大流行による休校騒ぎがありましたね。
あれ以降、2度の接種が暗黙の了解にでもなったのでしょうか。
この春の風疹大流行も記憶に新しいところですが、私はどうも腑に落ちないんです。
将来をしょって立つ日本の若者に対して、よってたかってワクチンの強要。
はしかや風疹の流行は、作られたものではないかとさえ勘ぐってしまいます。

2度目を受ける必要が本当にあるのか、今も引っかかっていて様子見です。
高校でも無料接種の案内が来ていましたが、無料はどうも怪しいと思い、
スルーしてきました。
タダほど怖い物はない。
気づかないところで副作用が出るかも知れません。
海外の製薬会社の儲けに加担する気もさらさらありませんし、
彼らの思う壺になるなんて、まっぴらごめんだと思うのです。

副作用に苦しむお子さんを出さないように、
取り返しのつかない事態にならないよう、
このワクチンの危険をご存知ない方がいらしたら、
教えてあげてください。

ワクチンの怖さを知らない人が、いまだに多いようです。
ひょっとすると、放射能も全く気にしてないのかナ。
おとなしいだけの家畜人間(シープル)になってしまわないよう、
嘘に騙されませんように。

国はもうあてにならないので、何でも調べてみる事をおすすめします。
鵜呑みにしたら危険。
情けない話ですが、これが今の日本の現実だと思います。
放射能の危険だって同じことだと思います。
あまり言われなくなってきていますが、危険な事に今も何も変わりはない。


追記 2013.7.3

風疹の大流行を騒ぎ立て、ワクチンの接種を呼びかける、
そんな異常なまでの報道にずっと違和感がありましたが、
風疹騒動は、放射能被爆による奇形出産のカモフラージュなのかも知れません。。。

http://blog.livedoor.jp/home_make-toaru/archives/7194898.html

原発事故後に富山で起きた焼肉店でのO157騒ぎや、昨年北海道で起きた白菜漬物騒ぎと
同じ匂いがします。
もう、隠し切れないはず。






posted by マメコ at 10:16| Comment(0) | 日本・世界の話    | 更新情報をチェックする
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