2013年12月15日

ラテアート練習中。

只今、ラテアートの練習中。
エスプレッソマシンがなくても、ミルクフォーマーで
フォームドミルクは作れます。

泡泡にせずにツヤのあるミルクを作るのには少しコツがいります。
牛乳の量 温度、ミルクピッチャーの大きさ、注ぎ口の形状など、
色々試して練習あるのみ。

写真は後日アップします。


道具の備忘録。

現在使っているエスプレッソは、直火式のALLステンレスの6杯用の大きなもの。
300ccほど水が入れられます。
ミルクピッチャーはカリタの600ccサイズ。
エスプレッソもピッチャーも、もう少し小さめのが欲しい。

おなじみビアレッティの直火式4カップ用、ステンレス。
本国イタリアではアルミが定番ですが、ステンレスの使い勝手の良さは、
現在使用中ので実証済み。





次に購入検討中のピッチャー。
有名なラトルウエァ。

360ml


600ml




もう一つ試してみたいのが、デロンギのピッチャー 400ml。


デロンギ ステンレス製 ミルクジャグ 400ml MJD400


デロンギ 350ml


DeLonghi ステンレス製 ミルクジャグ 350ml MJD350


ミルクフォーマーは現在ハリオのコレ↓を使っています。
これは、パワーがあります、いやあり過ぎるかも。
モコモコの泡が出来るので、電池が弱くなってきた頃が丁度いい感じです。
ラテアートのミルク作りにはもう少し弱い方がいいかも。




あと、温度計。




エスプレッソを作るのが面倒な場合は、
ココアでもラテの練習は出来ます。


ちょっと驚いたのが、
イマドキのポット事情。
細口で注ぎやすそうで、
かつ安価なポットが沢山出回っているのですね。
仕事柄、ポットはたくさん家にあるけれど、
この黒いの、カッコイイ。
欲しくなりました。




posted by マメコ at 14:29| Comment(0) | 徒然・・・ | 更新情報をチェックする
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