2013年12月22日

冬至ですね〜

ハートの贈り物さんで、『冬至の瞑想』の呼びかけをされているのを知り、
参加してみました。

日本時間、22日午前2時11分スタート。
昨夜はこのために遅い時間にお風呂に入り、頑張って起きていました。
久しぶりの夜更かしなので、眠くて眠くて仕方ありません。

半分寝ながら、地球と人類の解放を願いました。
『自由になろう!』

冬至の開放のイメージにぴったりのイベントでした。

今朝久しぶりに、地球暦さんのメルマガ「惑星通信」が届きました。
転載させていただきます。
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「冬至を迎える地球号、元旦に向けて、タテに並ぶ五惑星」

太陽を中心とした各惑星の本日9時の値
水星 257°30 金星 78°01 地球 90°17 火星 151°05
木星 104°12 土星 225°39 天王星 11°22 海王星 334°40 冥王星 281°15

おはようございます。
この度、地球は円盤の90°、太陽黄経で270°を運行中です。

“日短きこと至〔きわま〕る”という「冬至」は、陰が極まり、陽に転ずる、
光のバランスが反転するポイントです。
今日は、地球の北半球において、太陽が出ている時間が最も短く、夜が最も長い
一日となります。

この一陽来復(いちようらいふく)の瞬間から、太陽の日照時間は長くなりはじめ、
再び、夏至へと向って光が満ちていきます。

冬至は古くより生命の終わりを意味し、新しい命の再生と復活の時とされてきました。
そして太陽の象徴である「火」を焚き、一年の厄を払い、大掃除や禊によって心身を
浄化し清めて、生活とともに一年をリセットしていました。

ゆく年の「終わり」を迎え、くる年の「はじまり」を祝う冬至の節目は、一年を一日に
例えた深夜0時にあたり、その一瞬で日付が変わるように、次の年に切り替わるときです。


.................................................... 転載終わり

このブログの左欄に、地球暦さんの太陽系の運行図を貼らせていただいています。
星にカーソルを合わせると、日付を動かす(回す)ことが出来るんですヨ。
「元旦に向けて、タテに並ぶ五惑星..」とありますが、
例えば地球にカーソルを合わせて1月1日に動かしてみると....
太陽と、水星・地球・木星・冥王星の5つが確かに、確かに一列に並ぶように見えます。
おまけに1月1日は新月ですし...。
こんな凄い並びは、初めて見ます。

是非やってみて下さいね。

マドモアゼル愛さんの今日の記事も素敵でした。
冬至から立春は人間に与えられた時間

あれこれやるべき事が山盛りで、何かと気ぜわしい年の瀬ですが、
今年は今のところ雪が少ないので、かなり救われています。
午後は睡魔に負けそうだから、今のうちに動いておこう。




posted by マメコ at 10:26| Comment(0) | 徒然・・・ | 更新情報をチェックする
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