2020年05月18日

#検察庁法改正案 の黒幕

結局見送りになったようですが、
奇妙なくらいにバズっていた、#検察庁法改正案に抗議します 騒ぎ。

ジャーナリストの須田慎一郎さんが、3か月前にその黒幕をズバットと予測してました。
流石です。

「検事総長人事に介入しているのは、官邸ではありませんよ。
朝日新聞です。」
 第二弾、7分過ぎ〜

またまた、「火の無い所に煙を立てる、捏造のエキスパート、朝日新聞」の仕業でした。
朝日新聞が、おともだちの林名古屋高検幹事長を.どうしても検事総長にさせたかったのが、この騒ぎの発端だったみたいですね。
いつもの朝日です。
いつもいつも、日本を貶めるのに必死な、朝日新聞。

モリカケ
慰安婦問題
南京問題
徴用工問題
吉田調書問題
反日展示の、愛知トリエンナーレのスポンサーなどなど。

キリがないほどございます。
https://sarutobisasuke.hatenablog.com/entry/2018/09/09/朝日新聞_不祥事・逮捕者一覧

もはや日本の癌細胞でしかないこの集団。
こんな反日組織、早く潰れちゃえばいいのに、なかなかにしぶといのね。

この問題の本質は何か?を、押さえておきましょう。









原英史さんの解説は、24分頃から

上念さんによれば、#検察庁法改正案に抗議します の殆どがフェイクツイートだったようです。
それも99%がフェイクって。
何だそりゃ。

公務員の定年延長を望んだのは誰より公務員であって、
安倍内閣よりこの法案を通したかったのは、立憲民主だったとか。
自治労ってことか。
何だそりゃ。

出来レースだったとはね。
それも、皆が困っているこの時期にやろうとするとはね。
さすが、立民だ。

まぁ、騒ぎに便乗したG能人の多くは、まるでGホイホイみたいでした。
彼らは、日本の事など知ったこっちゃない立ち位置の方が多いのでしょうから、今更驚きはしませんが。






posted by マメコ at 16:44| 北海道 ☔| Comment(0) | 日本・世界の話    | 更新情報をチェックする
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